令和元年度判決

≪プログラム著作権侵害に基づく差止め・廃棄請求につき、プログラムのソースコード中の具体的にどの指令の組合せに選択の幅があり、いかなる記述がプログラム制作者である原告の個性の発現であるのかを、具体的に主張立証しないことから、著作物性がないとして棄却された事例≫

【大阪地裁令和1年5月21日判決(平成28年(ワ)11067号)】 事案の概要  …

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≪仙三七事件≫

【令和元年(行ケ)第10073号(知財高裁R元・10・23)】 【判旨】  原告 …

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